教頭日記【学校生活】
地域・保護者・学校が一つに!「三者合同あいさつ運動」がスタートしました
【更新日】2026年06月23日
「心を見つめる教育週間」に合わせ、毎年恒例となっている小島中学校区健全育成協議会(育成協)の皆様による「朝のあいさつ運動」が始まりました。
今年度は新たな試みとして、「父母と教師の会(PTA)」の保護者の皆様にも広く呼びかけを行い、【地域・保護者・学校】の三者が手を取り合った合同のあいさつ運動が実現いたしました。
あいにくの雨模様でしたが、校門付近には朝早くからたくさんの大人の温かい笑顔が並びました。登校してきた子供たちは、いつも以上の賑やかさに少し驚いた表情を見せつつも、大人のパワーに負けないくらい元気いっぱいの「おはようございます!」を響かせてくれました。
あいさつは、心と心をつなぐ第一歩
「心の通い合う温かい日常を大切にしたい」という思いのもと、自分から誰にでも爽やかであたたかい あいさつができる小島っ子を、これからも地域・家庭・学校が一体となって育んでいきたいと考えております。
雨模様にも関わらず、朝早くから御参加いただいた地域の皆様、保護者の皆様、本当にありがとうございました。
次回の「あいさつ運動」の御案内
三者合同のあいさつ運動は、今週木曜日にも実施いたします。
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日時: 6月25日(木) 朝の登校時間帯(7:30~8:00)
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場所: 学校校門付近
「少しの時間なら参加できる」「子供たちの登校の様子を見てみたい」という保護者の皆様、地域の皆様の温かい御参加を、心よりお待ちしております!







