観音堂
1737(元文2)年に建立されたお寺です。今もある建物は、大正6年に、華商の鄭永超が改築したものです。本堂には観世音菩薩と関帝が安置されています。入口のアーチ型の石門は、唐人屋敷時代のものと推定されています。
 
   
   
   
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