福建会館 
福建会館の前身は江戸後期にさかのぼります。明治元年(1868)『はちびん会館』として正式に発足しました。その後、明治30年(1897)になり,建物を全面的に改築して福建会館と名前を変えました。会館本館(会議所)の建物は原爆により倒れてしまったため,現在残っているのは正門と天后堂などとなっています。 
   
   
   
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