大浦中学校沿革

昭和13年7月13日

 長崎市国民学校として,大浦元町261番地に設置許可

昭和18年3月25日

 校舎が落成する

昭和18年4月 1日

 長崎市立大浦国民学校として開校する

昭和22年4月 1日

 新制度による長崎市立大浦中学校として発足
 初代 朝永友邦校長着任 学級数17,生徒数856

昭和31年3月20日

 体育館が落成する

昭和41年7月30日

 プールが完成する

昭和52年3月28日

 体育館新築工事が完了する

昭和52年6月 9日

 体育館落成記念式典を行う

平成5年12月20日

 コンピュータ室が完成

平成9年 3月18日  新制中学校発足50周年を記念した記念誌を発行

平成13年11月12日

 体育館改修工事が完了