尾戸小学校 沿革史

 明治7年9月  尾戸小学校創立
大正11年3月 長浦尋常高等小学校尾戸分教場と改称
昭和22年4月 長浦村立尾戸小学校として独立
昭和22年5月 開校式(5月14日)
昭和34年1月 町村合併により琴海村立尾戸小学校と改称
昭和39年3月 校歌・校章制定、開校90周年記念式典挙行
昭和43年9月 完全給食実施
昭和44年1月 町制施行により琴海町立尾戸小学校と改称
昭和49年9月 創立100周年記念式典挙行
昭和60年3月 尾戸小新築落成式
昭和60年6月 竹森教育振興基金の寄贈を受ける、「尾戸小学校教育基金の条例」として町条例施行
平成3年11月 健康推進学校の表彰を受ける
平成9年4月 ボランティア活動普及事業協力校(平成11年度まで3ヶ年県社会福祉協議会指定)
平成14年4月 初めて,複式学級ができる。
平成14年9月 琴の海イントラネット設置(視聴覚教室に6台)
平成15年7月 「海の家」研修施設完成
平成16年2月 パソコン室整備(計16台)
平成16年11月 琴海町指定算数科研究発表会開催
平成17年11月 「海の家」シーカヤック艇庫完成
平成18年 1月 長崎市との合併により長崎市立尾戸小学校と改称
平成20年 2月 図書室空調設備設置
平成20年 8月 AED(自動体外式除細動器)設置 
平成21年10月 パソコン室整備(児童用10台 教師用1台等)
平成22年 2月 職員室,校長室校務用パソコン等整備
平成22年 3月  デジタルテレビ整備(4台)
平成23年 1月 図書室 図書データベース化整備