冬12月について

 

 

 

 

長浦地区の様子を特集する第3弾は,

 

幻想的な風景をを紹介します。

 

 

 

 

海面から湯気が立っています。
朝靄の中に大小島と尾戸半島が見られます。
素敵な風景ですね。
また,別の日です。
戸根原川に三角州ができています。

 

長崎県内では

干潮時だけでも三角州が現れる河川はほとんどありません。

 

気温が低く,海水面温度が高いので,

こうした現象が起こります。

 

ページ作成者の朝の楽しみの1つとなっています。

 

12月下旬に入った朝の様子です。
漁船がたくさん見られます。
網を巻き上げていますね。
大村湾の年末の風物詩ともなっている
なまこ漁の様子でした。

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