被爆体験講話
290703

7/3(月)の5校時に被爆体験講話を行いました。
今年は、深堀で被爆なさった清野先生から当時の話を聞きました。
「戦争のむごさ」「原爆の恐ろしさ」を改めて思い知らされるお話を、生徒たちは真剣に聞いていました。
被爆者の方々の生の声を直接聞くことができる最後の世代である生徒たちには、
長崎で生まれ育った者として、これらのことを忘れない、決してくり返さないということを、
語り継いでいく義務があります。

     
     
     
     
     
     
 
     
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