平和教育の基本的な考え方と具体的な取り組み 



【基本的な考え方】

 生命を大切にすること  人とのかかわり方  地域に生きる自分
 国際理解  自然とのかかわり方  芸術を愛する心


 教師は6つの視点をもち、子どもたちの意識の流れを大切にします。体験的な活動を仕組み、子どもたちの心に「平和の砦」を築きます。身の回りの平和を創り、発信していける子どもたちを育みたいと考えています。



【具体的な取り組み】

 カッキーがやってきました。(H9)
 歌「みんなのカッキー」を作りました。(H9)
 小学校音楽会で「みんなのカッキー’98」を発表しました。(H10)
 フランスから平和活動家 ミホ=シボさん が来校しました。(H10)
 フランスでの被爆柿の木2世の植樹式で「みんなのカッキー」がフランス語で歌われました。(H10)
〜継続的取り組み〜
 恵の丘長崎原爆ホームとの交流を始めました。(H9〜現在)
 科学館・原爆資料館で学習しています。(5年生)
 「平和集会」を8月9日に実施しています。(全校)
 「被爆体験講話」を実施しています。(全校)



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