平成28年度 第62回 長崎県小・中学校子ども県展

特選 
 


 
 入   選
 


平成28年度 第8回 野口弥太郎賞子ども絵画コンクール

 奨 励 賞 
 
 入 選  
   




平成28年度 第65回 長崎市美術展


(ジュニアの部受賞作品)


※ 作者は個人情報保護のために省略しています。
  シューズは1年生、その他は3年生の作品です。

国際文化協会賞 入 選
題名 明るいまち
入 選
     
電気の使用量についての問題を取り上げました。比べているものの、上下を逆にして対になっているような構図にしました。


努  力  賞  
 題名 発達した人工知能達は・・・。  
題名  ス
マホの゛光゛と゛闇
     
 ↑ スマホやインターネットがないと生活できない現代の私達は、いずれかは人工知能に地球ごと支配されるかもという恐怖から地球を壊すロボットを描きました。色に白と紺を使い、ロボットを目だ立たせました。    ↑現代では欠かせないものになっているスマホやネットについて使い方を間違えれば゛闇゛から抜け出せなくなるという危険と、少し離れるだけでも゛光゛へ抜け出せるという思いを色の対比や構成で工夫しました。 

題名 家族
 題名 虹色のレンズ  題名 氷のうえの動物たち
     
↑私が、この作品で一番伝えたいことは、犬も家族だということです。言葉は通じ合わないかもしれないけど、犬だって気持ちはあります。犬が一番信じて大好きな人は飼い主です。それを伝えたくて、犬の悲しい心の闇、暗い気持ちを表現しました。 ↑大地震が起こって家も物も大切な人もなくなってしまい、今はつらい思いや悲しい思いをしていても、いつかはきっと虹色に輝く未来や、いつもの町並み、笑顔が戻ってくるはずということが伝わればいいと思い製作しました   地球温暖化により、海の水温が上昇して氷が溶けてしまい、氷の上の白熊やペンギンが住めなくなってしまうという社会問題を描きました
以下は1年生の努力賞20点の中から、いずれも力作ではありますが、2点のみ掲載します。
   
 
     

 
第10回長崎県中学校総合文化祭出品作品

長崎市美術展とは別に、上記文化祭の出品作品を掲載します。