6月24日から、今年度の「長崎っ子の心を見つめる教育週間」が始まりました。この日は「全学年での道徳授業参観(その後は学級懇談会)」や「被爆体験講話」が行われました。
 道徳授業では、発達段階に応じた授業が行われ、どの学年のお子さんたちも、真剣に考える姿やはっきりと自分の考えを発表する姿が見られました。教師の説話場面では目を潤ませながら熱い思いで語る担任の姿もありました。
 教育週間初日に行われた「道徳授業参観の様子」を是非御覧ください。※「被爆体験講話の様子」は作成次第公開します!